【OBOG】ハドルボウル2026 法政大学OBOGチームがレギュラーカテゴリーで悲願の優勝!
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ORANGE TIMES
3月22日(日)、法政大学川崎総合グラウンドにて、「法政大学アメリカンフットボール部 OBOG・現役交流フラッグフットボール大会」が開催されました。
本イベントは、OGOBの皆様と日本一を目指す現役選手たちが、世代の枠を超えて交流を深める貴重な機会となりました。「法政フットボール」の誇りを共有し、白熱したプレーと笑顔が溢れた当日の様子をレポートします。
OBOGの方と法政大学アメフト部の現役選で、WHITEチームとNAVYチームに分かれて、フラッグ大会を開催いたしました。
川崎総合グラウンドという同じフィールドに立ち、
笑い声と真剣さが入り混じる、まさに“法政らしい”時間に。
プレーで魅せるOB・OGの経験値、
それに食らいつく現役の勢い。

どちらのチームにも熱いシーンが生まれ、会場全体が一体となって盛り上がりました。
こちらはOB桑原さんのインターセプトシーンをご本人で編集された動画になります。
試合が終わった後でも、OBOGの方と現役選手の交流は続きました。
フィールドでの真剣勝負を終えたあとは、
同じポジション同士、OBOGの皆さんから現役時代の経験やアドバイスを交わしたり、
記念撮影をしたりと、世代を越えた会話がありました。

緊張感のある試合とはまた違う、温かくて穏やかな空気がフィールドに広がっていきました。
本学フットボール部の強みである“つながり”を改めて感じられる時間となったでしょう。
ーー最後に
こうして繋がり続ける“法政ファミリー”の力を、改めて感じられる一日になりました。

世代を越えた交流が、チームのさらなる成長につながると感じています。
GO!ORANGE!